Publications2002,2003

Journal Papers

  1. Toru Namerikawa, Masayuki Fujita,
    ” H Control System Design of the Magnetic Suspension System Considering Initial State Uncertainties,”
    Trans. of the Institute of Electrical Engineers, Vol. 123, No. 6, pp. 1094-1100, 2003.

International Conference Papers

  1. Toru Namerikawa, Masayuki Fujita, Roy S. Smith,
    “H Control Attenuating Initial State Uncertainties and its Application to the Magnetic Suspension System,”
    Proc. of the 8th International Symposium on Magnetic Bearings, pp. 459-464,
    Hotel Lake View Mito, Mito, Japan, Aug. 26-28 2002.
  2. Toru Namerikawa, Masayuki Fujita, Roy S. Smith and Kenko Uchida,
    “A Generalized H Control System Design Attenuating Initial State Uncertainties,”
    Proc. of the 2002 American Control Conference, pp. 2204-2209,
    the Egan Convention Center and Hilton Anchorage, Anchorage, Alaska, May 8-10 2002.
    ※Best Presentation of Session Award.

Domestic Conference Papers

  1. 滑川徹, 篠塚亙,
    “HDIA制御による磁気軸受の過渡応答 改善に関する研究,”
    電気学会リニアドライブ研究会,pp. 7-12, 神戸大学, 神戸市, 兵庫県, 2003年11月27-28日
  2. 滑川徹, 瀬戸洋紀,
    “HDIA制御を用いたμ-シンセシスによ る磁気浮上系のロバスト制御,”
    日本機械学会 第8回MOVICシンポジウム, pp. 454-459,
    中央大学 駿河台記念館, 千代田区, 東京都, 2003年10月30日-11月1日
  3. 滑川徹, 篠塚亙,
    “初期状態の不確かさを考慮したHDIA 制御の磁気軸受への応用,”
    日本機械学会 第8回MOVICシンポジウム, pp. 448-453,
    中央大学 駿河台記念館, 千代田区, 東京都, 2003年10月30日-11月1日
  4. 滑川徹, 藤田政之,
    “初期状態の不確かさを考慮したHDIA 制御系設計とその磁気浮上システムへの応用,”
    第3回SICE制御部門大会, pp. 659-662,
    神戸市産業振興センター, 神戸市, 兵庫県, 2003年5月28-30日
  5. 滑川徹, 瀬戸洋紀, 篠塚亙,
    “初期状態の不確かさを考慮した磁気浮上システムのHDIA制御,”
    第15回電磁力関連のダイナミクスシンポジウム, pp. 91-94,
    金沢市観光会館, 金沢市, 石川県, 2003年5月28-30日
  6. 滑川徹, 瀬戸洋紀,
    “初期状態の不確かさを考慮したHDIA 制御系設計,”
    電気学会産業計測制御研究会, pp. 125-130,
    慶應義塾大学 日吉キャンパス, 横浜市, 神奈川県, 2003年3月13-14日
  7. 滑川徹,
    “初期状態の不確かさを考慮したHDIA 制御について,”
    第12回電気学会東京支部新潟支所研究発表会, pp. 64, 長岡, 2002年11月16日
  8. 滑川徹,
    “初期状態の不確かさを考慮したH制御 に関する考察,”
    日本機械学会 D&D2002, No.435, 金沢大学, 金沢市, 石川県, 2002年9月17-20日
  9. 滑川徹,
    “初期状態の不確かさを考慮したH制御 とその磁気浮上システムへの応用,”
    第14回電磁力関連のダイナミクスシンポジウム, pp.173-178,
    岡山大学, 岡山市, 岡山県, 2002年5月22-24日

Invited Talks

  1. Toru Namerikawa,
    “H Control Attenuating Initial State Uncertainties and its Application to Magnetic Suspension System,”
    PIT-TU-NUT Joint Seminar, Bankok Thailand, Dec. 11-12 2003.
  2. 滑川徹,
    “初期状態の不確かさを考慮したHDIA制御について,”
    電気学会ISAM委員会, 電気学会会議室, 千代田区, 東京都, 2003年6月6日
  3. 滑川徹,
    “制御工学の最近の動向について-ロバスト制御を中心に-,”
    長岡技術科学大学 第3回メカトロニクス研究交流会, 長岡技術科学大学 電気系会議室,
    長岡市, 新潟県, 2003年6月28日
  4. 滑川徹,
    “初期状態の不確かさを考慮したH制御とその磁気浮上システムへの応用について,”
    長岡技術科学大学 機械系研究会, 長岡技術科学大学 機械系会議室,
    長岡市, 新潟県, 2002年6月19日
  5. 滑川徹,
    “初期状態の不確かさを考慮したH制御 に関する考察,”
    日本機械学会 D&D2002, No.435, 金沢大学, 金沢市, 石川県, 2002年9月17-20日
  6. 滑川徹,
    “初期状態の不確かさを考慮したH制御とその磁気浮上システムへの応用,”
    電気学会MLV委員会, 東京大学工学部, 東京都, 2002年5月17日

Thesis

  • Master

    1. 篠塚 亙,
      ” 外乱と初期状態の不確かさの混合減衰H制御による磁気軸受の高性能化,”
      滑川研究室, 長岡技術科学大学, 2003年度.
    2. 瀬戸 洋紀,
      ” μ-シンセシスを用いた混合減衰H制御の性能改善と磁気浮上システムへの応用, ”
      滑川研究室, 長岡技術科学大学, 2003年度.
  • Bachelor

    1. Alsyazryl Ikhfezal Bin Ismail,
      ” プッシュプル型磁気浮上システムの構築とその最適制御, ”
      滑川研究室, 長岡技術科学大学, 2003年度.
    2. 河野 洋人,
      ” 磁気軸受のロバスト安定化,”
      滑川研究室, 長岡技術科学大学, 2003年度.
    3. 丸山 英人,
      ” 不確かなシステム表現と解析に関する研究, ”
      滑川研究室, 長岡技術科学大学, 2003年度.

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